いつものようにパンクファッション(トゲトゲのついた革ジャン+底が厚い靴)で雪国(少々田舎)を歩いていた時のことです。

駅の階段の一段目が凍っていて滑ってしまったのです。

3~4回転して盛大に転げ落ちました。

階段はコンクリートだったので全身打撲って状態で、しばらくは息ができずその場で大の字になっていました。



そして、革ジャンのトゲトゲがそこら中に刺さってしまい全身真っ赤な血だらけになっていました。



あっ、あと周りにいた人はすごく笑ってました……。

あ~恥ずかしい!



もちろんその革ジャンはその日を最後に着ていません。